旧民主党いまだ健在?安住国対委員長の思い上がり行動は国民冒涜!

こんにちは楽しみ太郎です!

またやってくれました立憲民主党!今度は安住淳国対委員長です。

いくら桜が咲かないからと言ってこれはないでしょう!

相変わらず旧民主党の思い上がりは治りませんをお伝えします。

それでは見ていきましょう。

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こうやって新聞記事を仕分けしている!

立憲民主党の安住淳国対委員長は2月4日に衆参予算委員会を記事にした各新聞社を「すばらしい!」、

「くず0点」、「ギリギリセーフ」と新聞に書き込みドアに張り出しました。

その中でも産経新聞は「論外」とされ他紙より下に貼りだされました。

この事が問題たと話題尚なると、安住淳国対委員長は6日のBSテレ東番組の収録で、

新聞記事に「くず0点」などと論評を書き込んで国会内に張り出したことについて

「熱くなって(ゴルフの)OBを打ってしまった。反省している」と述べた。

安住氏は「余興」のつもりだったとしつつ「冗談では済まないところにまでなった。

各新聞社には申し訳なかった」と謝罪した。

「国対委員長は裏方の仕事で、自分がたたかれてはどうしようもない」とも話した。

同時に「私は新聞を隅から隅まで読んでいる。ネット時代で新聞のことで熱くなる時代ではないが、

自分は熱くなる」と語り、「新聞社に対して全く悪気はない」と釈明した。

もはや言い訳としか聞き取れない。

これが、現在の野党、特に旧民主党の議員のすがたである。

何ら、国民の事など考えていない政党は健在である!

 

 

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今こそ憲法改正の必要性を説くべし!

このように野党第一党の立憲民主党の国対委員長ですら自分の事ばかりで

国民の事などこれっぽちも考えていないのが現実だとわかる。

国民は旧民主党に政権をゆだねた結果本当にひどい目にあった!

この事は忘れていない。やはり、このようなことがあるとその思いを強くする。

安住淳国対委員長の行動はその見本のようなものだろう。日頃から思っていることが

つい、子供じみて出てしまう。そして周りに失笑を買って終わりである。

でも、よく考えてほしい。安住氏は国会議員で最大野党の国対委員長である。

そんな人がこんな時に子供じみている行動だなどと笑われていることがおかしい!

と気づいてほしい!

このような人物が日本国の危機管理をやらないで押しとどめているのだ!

憲法改正の議論すらしないのが最もたる証拠である。

怖くて安住氏はできないのであろう?旧民主党の議員も本音は憲法を変えると

自分たちの立つ位置がなくなり怖くて仕方がないのだ!

だからこそ今!憲法改正を進める必要がある。

国民を守る気のない野党の本質が見えてきた今こそ憲法改定し緊急事態条項を入れるべきだ!

そうしなければ、今回のような新型コロナウイルスの拡散も防げない!

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最後までお付き合いくださいまして、
ありがとうございました。

 

 

 

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