新型コロナウイルスで感謝して尖閣諸島で攻撃続ける中国の本音!

こんにちは楽しみ太郎です!

中国では新型コロナウイルスの流行に対しての日本からの援助に感謝の声が上がってる!

しかしその裏では相変わらず尖閣諸島の海域で活動を強めているをお伝えします。

それでは見ていきましょう。

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中国は新型コロナウイルスの流行への援助に感謝の声!

昨年末に始まった中国の新型コロナウイルスの流行は終息の状況が見えない中で

子の流行に対しての日本からの援助は政府間だけでなく、地方の行政機関や

個人のグループも大勢行っている。

これに対して、中国の国民はネットを中心に感謝の声をあげている。

中国で発表された感謝の記事。

【2月6日 東方新報】「中国人は受けた恩を忘れない。今こそ日本に『謝謝(ありがとう)』と言おう」

1月31日、中国共産党機関紙「環球時報(Global Times)」のニュースサイトに、こんなタイトルの長文記事が掲載された。新型コロナウイルスによる肺炎が流行する中、日本の官民にわたる中国への支援を感謝したものだ。

環球時報といえば、日本政府に対して強硬な論調の記事がよく掲載されるメディアとして知られる。その異例ともいえる表明は、「見えない敵」新型肺炎に苦しむ中、隣国から届けられた「恩」に、中国の人々が素直に感謝している心情が表れている。

記事では、日本政府が武漢市(Wuhan)在住の邦人を帰国させるため1月28日夜に政府チャーター便を運航した際、大量のマスクや手袋などの支援物資を運んだことなどに触れ、「安倍晋三(Shinzo Abe)政権は各国の中で最も適切、明確に支援を表明している」と称賛。

出典:https://www.afpbb.com/articles/-/3266686

このように、新型コロナウイルスの流行に関していろんなところから感謝の声がある。

 

 

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尖閣では攻撃的な航行?

中国は国内で新型コロナウイルスの流行に苦しんでいても、その状況に日本が

精いっぱいの援助をしていても何ら日本への敵対的な攻撃を緩めていない。

その証拠に、尖閣諸島付近には相変わらず艦船を繰り出し日本を刺激し続けている。

尖閣諸島(沖縄県石垣市)周辺の領海外側にある接続水域で15日、中国海警局の船2隻が航行しているのを海上保安庁の巡視船が確認した。尖閣周辺で中国当局の船が確認されるのは14日連続。

第11管区海上保安本部(那覇)によると、領海に近づかないよう巡視船が警告した。

 

 

この国は、人民が新型コロナウイルスの流行に苦しんでいても他国への

攻撃を絶対緩めないという証しでもあろう。

このくらい信じてはいけない国家が共産主義中国なのである!

ゆめゆめ忘れてはいけない。

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最後までお付き合いくださいまして、
ありがとうございました。

 

 

 

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