日本を殺す厚労省のひどさ!新型コロナウイルス対策で無能を披露!

こんにちは楽しみ太郎です!

もはやジョークとしか言いようがない厚労省の新型コロナウイルス対応で明らかになった

その実態と無能さをお伝えします。

それでは見ていきましょう。

 

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もはや笑い話!

新型コロナウイルスが中国で発症して武漢でその猛威を振るっているとの

第一報が日本にもたらされて以来、日本政府、とりわけ所轄する厚労省は

ある意味ゆっくりと自信をもって対応したように見えた。

武漢からの入国者を水際で止め感染防止に努めたかに見えたが残念ながら

すでに日本国内にはウィルスは侵入していた。

殆ど関係なく単発的に感染者の発見が相次ぐが危機感がない。

そして起きたクルーズ船の寄港!

日本人の乗客が多く感染が確認された人がいても寄港を認めるほかなかった。

しかし、ここに落とし穴があったご存知の通り、感染者が相次いだのである。

しかも、船内に送り込んだ感染対策者は情けないかな、自身の感染を招いた。

感染がわかっている船内検査に入った担当者や検疫官、医師も感染した。

もはや笑い話か?

私はこの報道を見て笑うしか無かった!

もはやこの新型コロナウイルスの日本国内の感染を確信した!

あまりにも情けない官僚の行動である。

 

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まったく危機管理の出来ない厚労省!

厚労省と言えばこれまでも数々の不祥事を起こしてきた省庁である。

しかも日本の国民に寄り添う一番近い省庁なのにである!

もう忘れたかもしれないが、年金問題で官僚が甘い汁を吸って好き放題年金資金を

使って温泉等を作って無駄遣いのし放題だった省である。

その後、いろいろな改革はあったがその本質は変わっていないようで、今回もその

実力派いかんなく発揮されていいる。

今、新型コロナウイルスで安倍総理が発信している内容と、市中の住民の反応との

さに違和感がるのは皆さんは分かっているだろう。

厚労省は安倍総理の言う事をやっているようだがまったく現実は違う。

厚労省が発表している検査基準ですら行われていないのが現実である。

幸いに日本は中国と違って情報発信は自由で、困窮した市民がSNSで発信して

厚労省の現実を露呈している。ほとんどが実際に熱が出ても検査してもらえない

現実が流れているのである。しかも、これは厚労省のセクト主義のよるもので

参加の検査期間しか使わないために制限を受けているための措置である。

もはや茶番である。

民間機関の検査を使えば10倍以上の検査能力があるのにである。

まったく使おうとしない厚労省のエゴ丸出しにあきれ返る。

でもこの省庁が今も変わらずの厚労省と言っているもので。当たり前なのかもしれない。

日本人はこの新型コロナウイルスで助からない人が続出する!

オリンピックも怪しくなってきたし、安倍政権の命運も尽きそうである。

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最後までお付き合いくださいまして、
ありがとうございました。

 

 

 

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