国民を守ろうとしない社民党の福島党首は国会議員を辞任すべき!

こんにちは楽しみ太郎です!

今回は新型コロナウイルスの拡大を受け安倍総理は早急に法的整備の必要性を訴え、

新型インフルエンザ等対策特別措置法をベースの改定案を与野党党首会談で検討しようと

訴えている。しかし、社民党の福島党首は難色を示している!この人は本当に

国民の生命を守ろうとしないただの老がい議員だ。すぐに議員辞職をしてほしいをお伝えします。

それでは見ていきましょう。

 

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また出た福島瑞穂節!

やっぱりである。社民党の福島瑞穂党首は相変わらず国民を捨て置いた反対論争に

明け暮れようとしている。まさに、国民が一丸となって新型コロナウイルスの拡大に

対峙して自らと家族の生命を守るために奔走しているのにである。

社民党の福島瑞穂党首は4日の記者会見で、肺炎を引き起こす新型コロナウイルスの感染拡大に備えた法整備について「基本的人権への制限が行政サイドの判断で事実上できてしまうのが最大の懸念事項だ。憲法改正の緊急事態条項の地ならし、雰囲気作りに使われたら大変だ」と懸念を示した。「政府提出法案として責任を持って提案すべきだ」と要求した。

新型インフルエンザ等対策特別措置法では緊急事態宣言を発令した場合、外出の自粛要請や施設の使用制限などが可能となる。社民党は同法が成立した際、私権制限への懸念があるなどとして反対しており、新たな法整備についても慎重姿勢をにじませている。

4日夕に予定されている安倍晋三首相との党首会談については「良いと思うが、あまりに遅いのではないか」と批判した。

 

もうこの議員は国民の税金を無駄遣いばかりでなく、危機にすら追い込んでいる。

本人は今でもヒーローとでも思っているのだろうか?

迷惑な議員は辞任が正しいのでは?

 

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一刻も早く緊急事態条項の成立を

日本の憲法をはじめとする法律は本当に片手落ちの状態である。

殆どの法律専門家がそのことを分かっているのに提言すらしないで時間を無駄にしている。

多くの国民は全くの無関心か、無知なのか、日本国の法律は自国民を外敵から守るすべを持たない

事をあまり問題にしていない。

今回の新型コロナウイルスのような病原菌の流行ばかりが緊急事態ではない。

今回の新型コロナウイルスが中国の細菌兵器だとしたらどうしただろうか?

現状のような対策しかできないのである。

今この時間に中国軍が尖閣諸島に派遣している軍艦を沖縄に向けるなり、

東京湾に向けるなりするかもしれないとは、誰も考えていないようである。

しかし、アメリカの危機管理センターはこの事も視野に入れて情報の収集を

続けているという。さすがである。

だから、中国も簡単に沖縄を狙えない、これが日本だけだったらもうすでに

東京は占領されていただろう。

日本は中国軍でなくとも、北朝鮮の軍隊でも攻撃して来たらまったくと言ってよいほど

手が出ない。当たり前の話してある。日本の法律はいくら自衛隊であっても

自分が殺されない限り敵を殺せない。また、敵を殺すと自衛隊員は殺人罪に

問われることになる。したがって敵を攻撃しても威嚇だけである。

現実の戦争で威嚇だけで勝てるものはない。

今の日本の法律がそうなっている。せめて、緊急時に国民の行動の制限や

自衛隊の軍隊としての機能が出来る法整備を急いでほしい!

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最後までお付き合いくださいまして、
ありがとうございました。

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