韓国国民は共産化を選んだ!日本は脱韓国を加速するしかない!

こんにちは楽しみ太郎です!

韓国で総選挙が行われ結果は与党が圧勝した!これはかねての通り文在寅大統領の赤化方針に

韓国国民が賛同したということです。日本はこれを厳粛に受け止め対応を加速しましょうをお伝えします。

それでは見ていきましょう。

 

日常生活も作業も⇓

スポンサードリンク


韓国国民は赤化を選んだ

韓国の総選挙が行われた。結果は与党が圧勝した。

【ソウル=桜井紀雄】15日に投開票が行われた韓国総選挙(定数300)は16日に開票が終了した。与党「共に民主党」は、系列の比例代表政党「共に市民党」と合わせて改選前の128議席から50議席以上伸ばし、180議席を獲得して圧勝した。与党が国会で法案処理が極めて有利になる5分の3の議席を占めるのは1987年の大統領直接選導入以降初めて。革新系政党が単独で過半数を得たのも2004年以来。

新型コロナウイルスの世界的な感染拡大で不安が高まる中、有権者が現政権による安定的な国政運営を望んだと分析されている。ただ、文在寅(ムン・ジェイン)大統領はいわゆる徴用工判決問題などで従来の立場を維持するとみられ、日韓関係の劇的な改善は期待できそうにない。

与党は小選挙区で首都圏の激戦区の多くを制し、163議席を獲得。比例でも共に市民党が17議席を確保した。ソウル中心部の選挙区では、与党の李洛淵(イ・ナギョン)前首相が、最大野党「未来統合党」代表で元首相の黄教安(ファン・ギョアン)氏を破った。

未来統合党は、昨年まで院内代表として黄氏とツートップを務めてきた女性有力候補の羅卿●(=王へんに援の旧字体のつくり)(ナ・ギョンウォン)氏も落選。系列の比例政党と合わせても改選前の112議席を割り込む103議席にとどまった。執行部の責任を問う声が高まりそうだ。

 

これで韓国の対日強硬路線はますます続くことになる。

その心づもりが必要である。

むしろ、迎え撃つ方が日本人らしいと思う!

 

 

 

 

スポンサーリンク

脱韓国を進めよう!

これまでも韓国とは仲良くして、自由主義陣営で共に協力し合ってきたが

韓国の国民は自由主義を拒否して共産圏を選んだ。

我々日本人はあくまでも自由主義を標榜していきたい!

そのためには今回の韓国国民の判断は真摯に受け止めなければならない。

韓国国民は現在の文在寅大統領を支持しその方針で韓国の未来を求めたのである。

この事に日本人は何も挟むことはできない。

むしろこの結果に対応することが求められよう。

それは共産化する韓国にどう向き合うかであろう。

新型コロナウイルスの流行を抑え込むのに大変な時期だが、国際政治も待ったなしである。

だからこそすっぱりと決めた韓国国民に敬意を表し、日本は自由主義で行くことを表明し

韓国とは袂を分けると表現するべきだろう!

これからの日本は早急に韓国からの離脱を進めるべきである。

これまでかなりの投資をしてきたが、いつ追い打ちをかけられるかもしれない状況がおきてきた

すぐにでも企業は韓国からの離脱を進めるべきだ!

投資はすぐに引き上げるべきだろう。

【ソウル時事】韓国総選挙で与党「共に民主党」が勝利し、過去3年の文在寅大統領の政権運営は信任を受けた形だ。

文政権の強硬な対日政策も継続される公算が大きく、残り2年余りの大統領任期内に日韓関係の改善に向けてかじを切れるかは厳しい見通しだ。

文政権発足後は元徴用工をめぐる賠償判決などで、日韓関係は悪化の一途をたどった。昨年には日本の輸出規制強化などに反発し、韓国側が日韓軍事情報包括保護協定(GSOMIA)破棄を一時表明するなど対立ムードに終始した。

総選挙では日韓関係は大きな争点にはならなかったにもかかわらず、韓国メディアによれば、与党側は内部文書で総選挙を「韓日戦」と規定し、野党の「未来統合党」を「親日勢力」と批判する選挙戦略を企図。与党と連携する比例政党から元慰安婦の支援団体の尹美香代表を出馬させるなど対日感情を選挙戦に利用した。

最大の懸案である元徴用工問題では判決を受けて、差し押さえた日本企業の資産の現金化に向けた手続きが進行中だ。判決を「国際法違反」とする日本政府は現金化を「レッドライン(譲れない一線)」ととらえる。解決策として韓国国会には日本企業などの寄付金を財源にした基金創設案が提出されたが、成立の見通しは立っていない。

外交筋は元徴用工問題について「2年後の大統領選を見据えると、韓国側が日本に譲歩することは考えにくい」と悲観的な見方を示す。レッドラインを越えた場合、日韓関係は修復不可能なレベルまで冷え込む恐れがある。

対日改善、険しく 韓国総選挙

 

もはや猶予はない!

早急に韓国からの撤退をすべきだ!

 

スポーツ観戦は↓



格安スマホは↓


最後までお付き合いくださいまして、
ありがとうございました。

 

 

 

 

 

スポンサードリンク

スポンサーリンク
おすすめの記事